2016年最後の朝に出会った言葉

2016.12.31

 

2016年もあと1日を残すだけとなりましたね。

 

そんな2016年最後の朝に出会った言葉があります。

アメリカの喜劇俳優グルーチョ・マルクスの言葉です。

 

 

その言葉はこんな言葉です。

 

 

 

「玉ねぎは人を泣かせることはできる。

しかしながら、人を笑わせる事ができる野菜は、まだ発明されていない」

 

 

 

この言葉の意味は、

「人を泣かせるより笑わせることのほうが難しい」

ということです。

 

 

「うん。確かに!」

ということで笑顔になれました。

 

 

 

 

レゾンデートル株式会社 ~行動創造理論~の経営理念

「この世界に1つでも多くの笑顔を創り出す。それが私たちの存在理由」

また来年もたくさんの笑顔のそばにいられたら・・・

こんなにハッピーなことはないですね。

 

 

そのためにも今日は

「どれだけ笑顔のそばにいられたのだろう?」

と振り返りをする時間を創りたいと思います。

 

 

 

2016年も本当に感謝することばかりの1年でした。

そんな機会に囲まれた私は本当にハッピーだと思います。

本当にありがとうございました。

 

来年も「笑顔」をテーマに、皆様と一緒に「笑顔」になれたらうれしく思います。

 

良いお年をお迎えください。

 

 

レゾンデートル株式会社 ~行動創造理論~

齋藤 英人

 

著者

行動創造理論第一人者
レゾンデートル株式会社代表取締役
齋藤英人

自らが開発した「行動創造理論」を活用し企業研修、公開講座、ビジネス講演など年間100回以上登壇をしており、大手企業や成長企業を中心に営業力向上と売上拡大に力を注いでいる

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